「E04」「E16」など、TeraStationでエラーが出た場合の対処法は?

データ復旧ウィンゲット札幌オフィスで北海道のRAID・NAS・サーバー・PCのハードディスクデータ復元・修復を即日診断、特急でデータ復旧いたします

「E04」「E16」など、TeraStationでエラーが出た場合の対処法は?

掲載日:2017年01月31日

ウィンゲットでは、法人様から
「TeraStationでE04というエラーが出た!」
「E16というエラーコードが表示されてアクセスできない!」

などのお問い合わせをよくいただきます。

「E04」「E16」などのエラーが表示された場合でもデータ復旧は可能です。
でも、エラー表示を見た瞬間は焦ってしまいますよね?
そのような場合どう対処すればよいのか、ウィンゲットでのデータ復旧が可能になるのかをまとめました。

よくお問い合わせがあるTeraStationのエラーコード

SYSTEM Error E04 Can’t Load Krnl!
RAID Error E13 ARRAYx Error
RAID Arrayx E14 Can’t Mount
HDx Error E16 HDx Not Found
HDx Error E22 HDx Can’t Mount

過去の経験上ですが、上記のエラーコードが出ている場合、ハードディスク自体の故障が原因の可能性もあります。
ハードディスク自体が故障している場合、お客様側での作業ではデータ復旧が困難になります。
そのため、まずはデータ復旧が可能かどうか、専門機材での正確な診断が必要です。

TeraStationのデータ復旧率を下げないために気をつけること

・リビルド(RAID再構築)は行わない

・ハードディスクの順番の入れ替えや新しいHDDに交換は行わない

上記の2つを行った場合、新しい情報をHDDに書き込んでしまう可能性があり、元のデータの情報が失われてしまうことがあります。
そのため、可能な限りリビルドや新しいHDDとの交換、HDDの順番を変える作業は行わないことを推奨いたします。

また、HDD単体をパソコンに直接繋ぐことを何回も行うことはおすすめできません。
もしHDD自体が故障していた場合、パソコンに直接繋いで通電することで、HDD内の故障がより悪化してしまう可能性があるからです。

TeraStationのデータ復旧でお困りの場合はご相談ください

TeraStationのエラー「E04」や「E16」などが発生した場合の気をつけるべきことをお伝えいたしました。
万が一、エラーが出た時のために覚えておいていただけると幸いです。

TeraStationは「RAIDを組むことによってバックアップできている」と安心してしまいますが、同じ時期に製造された複数のHDDで構成されているため、1台のHDDが故障すると、続いて別のHDDも同時期に故障するケースが多くあります。

普段からさらに別のTeraStationなどにバックアップをとる、またはクラウドなどにバックアップを保存するといった対策も頭に入れておいた方が良いかもしれません。

ウィンゲットではTeraStationからのデータ復旧も対応しています。過去にデータ復旧を行った実績も多数ありますので、安心してお任せください。

下に関連ページも記載してありますので、ぜひご覧ください。

<関連情報>

TeraStationデータ復旧
TeraStationのデータ復旧実績一覧
E7のエラーを示しているTerastationからのデータ復旧
エラー表示後アクセスできないお客様のデータ復旧に成功!
Raid再構築後、しばらくすると赤ランプが点灯するTerastationからデータ復旧

TeraStationのデータ復旧お問い合わせ・ご相談先

特急データ復旧Win-Get
札幌オフィス
札幌市中央区南1条西10丁目4-167 小六第一ビル6F
(ビル内外の看板にはリプラスウィングと掲載されています)
フリーダイヤル:0120-703-845
無料診断ネット予約:http://www.data-hokkaido.com/reserved


ウィンゲットでは、法人様から
「TeraStationでE04というエラーが出た!」
「E16というエラーコードが表示されてアクセスできない!」

などのお問い合わせをよくいただきます。

「E04」「E16」などのエラーが表示された場合でもデータ復旧は可能です。
でも、エラー表示を見た瞬間は焦ってしまいますよね?
そのような場合どう対処すればよいのか、ウィンゲットでのデータ復旧が可能になるのかをまとめました。

よくお問い合わせがあるTeraStationのエラーコード

SYSTEM Error E04 Can’t Load Krnl!
RAID Error E13 ARRAYx Error
RAID Arrayx E14 Can’t Mount
HDx Error E16 HDx Not Found
HDx Error E22 HDx Can’t Mount

過去の経験上ですが、上記のエラーコードが出ている場合、ハードディスク自体の故障が原因の可能性もあります。
ハードディスク自体が故障している場合、お客様側での作業ではデータ復旧が困難になります。
そのため、まずはデータ復旧が可能かどうか、専門機材での正確な診断が必要です。

TeraStationのデータ復旧率を下げないために気をつけること

・リビルド(RAID再構築)は行わない

・ハードディスクの順番の入れ替えや新しいHDDに交換は行わない

上記の2つを行った場合、新しい情報をHDDに書き込んでしまう可能性があり、元のデータの情報が失われてしまうことがあります。
そのため、可能な限りリビルドや新しいHDDとの交換、HDDの順番を変える作業は行わないことを推奨いたします。

また、HDD単体をパソコンに直接繋ぐことを何回も行うことはおすすめできません。
もしHDD自体が故障していた場合、パソコンに直接繋いで通電することで、HDD内の故障がより悪化してしまう可能性があるからです。

TeraStationのデータ復旧でお困りの場合はご相談ください

TeraStationのエラー「E04」や「E16」などが発生した場合の気をつけるべきことをお伝えいたしました。
万が一、エラーが出た時のために覚えておいていただけると幸いです。

TeraStationは「RAIDを組むことによってバックアップできている」と安心してしまいますが、同じ時期に製造された複数のHDDで構成されているため、1台のHDDが故障すると、続いて別のHDDも同時期に故障するケースが多くあります。

普段からさらに別のTeraStationなどにバックアップをとる、またはクラウドなどにバックアップを保存するといった対策も頭に入れておいた方が良いかもしれません。

ウィンゲットではTeraStationからのデータ復旧も対応しています。過去にデータ復旧を行った実績も多数ありますので、安心してお任せください。

下に関連ページも記載してありますので、ぜひご覧ください。

<関連情報>

TeraStationデータ復旧
TeraStationのデータ復旧実績一覧
E7のエラーを示しているTerastationからのデータ復旧
エラー表示後アクセスできないお客様のデータ復旧に成功!
Raid再構築後、しばらくすると赤ランプが点灯するTerastationからデータ復旧

TeraStationのデータ復旧お問い合わせ・ご相談先

特急データ復旧Win-Get
札幌オフィス
札幌市中央区南1条西10丁目4-167 小六第一ビル6F
(ビル内外の看板にはリプラスウィングと掲載されています)
フリーダイヤル:0120-703-845
無料診断ネット予約:http://www.data-hokkaido.com/reserved


北海道・札幌のお客様まずはお電話ください。相談・初期診断無料

まずはお電話ください。相談・初期診断無料


は必須項目です

お客様区別 法人様個人様公共機関様団体様
氏名 氏名

フリガナ
法人名
TEL
※日中、ご連絡可能なお電話番号をご入力下さい。
FAX
E-mail
※日中、ご確認可能なメールアドレスをご入力下さい。
ご相談・申込種別 来店希望出張希望郵送希望ご相談・お問合わせ
故障機材
ご質問・ご依頼内容
アンケートにご協力ください。
弊社ホームページを見たきっかけ
検索キーワード、雑誌名、検索エンジン名など

個人情報の取り扱いについて

上記の記入が終わりましたら、確認するボタンを押してください

このフィールドは空のままにしてください。